山形公演詳細
出演:
Renato Motha - vocal, guitar
Patricia Lobato - vocal, percussion
日時:10/30(土) 14:30開場 / 15:30開演
会場:文翔館議場ホール 山形市旅篭町三丁目4番51号
- JR山形駅から市役所経由路線バスで市役所前下車・徒歩1分
- またはJR山形駅東口より100円バス乗車、旅篭町2丁目下車・徒歩5分
主催:NRT、山形ブラジル音楽普及協会
後援:VigoFM
チケット料金:前売り4,000円/当日5,000円
山形公演お問い合わせ: bossacur@ma.catvy.ne.jp (山形ブラジル音楽普及教会)
会場(文翔館)にはお問い合わせをしないようお願いします。
8/30(月)からチケットを販売致します。チケットは以下でお買い求め下さい。
VigoFM、新星堂山形駅ビル店、新星堂カルチェ5仙台店3F、Espresso、Bar Saudade、Rough roLL、そば吉里吉里(天童市高擶)、台湾你好
☆なお遠方の方は、以下のアドレスまでメールでお申し込み下さい。
bossacur@ma.catvy.ne.jp (山形ブラジル音楽普及協会)
*この場合メールのタイトルは「ヘナート・モタ予約」として下さい。
*メール以外の方法はお受け致しません。またメールのタイトルが違う場合、迷惑メールとして破棄される可能性があります。
*チケットは料金を振込頂いた後郵送致します。詳細は予約をいただいた方にメールでお知らせ致します。振込手数料、送料はご負担下さい。
☆今回のライブは、チケットの取り置き(予約で当日受け取りなど)は致しません。またチケットの払い戻しは致しません。あらかじめご了承下さい。
山形公演フライヤー
Renato Motha & Patricia Lobato profile
【プロフィール】
ブラジル内陸部ミナス・ジェライス出身のデュオ。99年にデュオ名義初となるアルバム『アンチーガス・カンチーガス』を発表、以来本作までに5枚のアルバムをリリース(いずれも日本盤としてNRTよりリリース済)。ジョアン・ジルベルトの系譜に位置する正統派MPBアーティストとして、現代屈指の人気・実力を誇る。近年はオリジナル作品と並行して、インドのマントラを演奏するプロジェクトも同時進行。2007年発表のCD『サウンズ:平和のための揺らぎ』は東京のほとんどのヨガ・スタジオに置かれる定番となり、ヨガ音楽でもっともポピュラーなアーティストという一面も持つ。2009年4月に初来日、全国5箇所にて延べ1,000人以上を動員し、話題となる。また作品のほとんどの作詞・作曲を担当するヘナート・モタは、国民的シンガー、マリア・ヒタへの楽曲提供をはじめ、コンポーザー、プロデューサーとしても活躍。日本屈指のブラジル音楽シンガー、chieの今秋リリース予定の新作プロデュースも担当している。
Renato Motha (ヘナート・モタ)
ブラジル内陸部ミナス・ジェライス出身。作品のほとんどの作詞・作曲を担当するシンガー/ギタリスト/プロデューサー。92年のソロ・デビュー以来、現在までに9枚のアルバムを発表(デュオ名義の5作品を含む)。トニーニョ・オルタ、イヴァン・リンスなども参加したこれらの作品で、シンガーソングライターとしての名声を確立。近年は自身の作品のみならず、全世界で100万枚を超すデビュー作のヒットで話題となったシンガー、マリア・ヒタへの楽曲提供をはじめ、プロデューサーとしても多数の作品を手がける。
Patricia Lobato (パトリシア・ロバート)
ブラジル内陸部ミナス・ジェライス出身の女性シンガー/パーカッショニスト。
クラシックの声楽をルーツとし、ブラジル・ポップ・シーン指折りの美声で知られる。ヘナート・モタとのデュオ名義で5枚のアルバムを発表、音楽活動と並行してクンダリーニ・ヨガの講師資格を持ち、ヨガの発展にもつとめる。

Renato Motha & Patricia Lobato Discography
以下アルバム説明はRenato Motha official pageより。一部はNRTのアルバム紹介にlink
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